HERB
ハーブ は、語源がラテン語でヘルバ(herba)「緑の草」、「葉っぱ」の意味があり、日本では「香草」とか「薬草」などと訳されています。ヨーロッパでは古くから薬用効果のある植物として広く利用され、普段の暮らしの中でごく自然な形で親しまれています。

お料理に、お菓子に、お茶に、お風呂に、ポプリに、フラワーアレンジメントに…、ハーブの楽しみ方は実に様々です。難しい事は考えないで、まずは自分で育てながら魅力いっぱいのハーバルライフを楽しんでみませんか?

このコーナーでは、苗や種が比較的手に入りやすくて日本の気候に適しているものや、手がかからなくて育てるのが簡単なものを中心に、代表的なハーブをご紹介していきたいと思っています。育て方や利用法を参考に、あなたも是非ハーブのある暮らしにチャレンジしてみて下さい。


私の住まいは関東です。ここより北や南の場合ですと管理がだいぶ異なるかもしれません。
それぞれの土地の気候にあった栽培方法は、お近くの園芸店にご相談下さいね。



2008年
5,6月

Camomile
(カモミール)




2008年
1月
2.3月 4月
Sweet Marjoram
(スイートマジョラム)

Rocket
(ロケット)
Tarragon
(タラゴン)


7月 8月 9・10月 11月 12月
Basil
(バジル)

Lemon Verbena
(レモンバビーナ)
Lemon Grass
(レモングラス)
Rosemary
(ローズマリー)
Thyme
(タイム)
2007年
1月
2月 3月 4.5月 6月
Bay leaf
(ベイリーフ)
Sage
(セイジ)

Mint
(ミント)

Oregano
(オレガノ)

Rose geranium
(ローズゼラニウム)





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