@ プランターに土(今回はサンサン床土を使用)を入れます。
このとき、土は全部いれず、プランターの上部10センチはあけるようにします。
このスペースはたねを蒔いたときに土をかぶせるスペースと、
水を与えたときに水のたまるスペースになります。 |
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A 土に種を蒔く溝を2列作ります。
溝は深くなく割りばしなどで軽くなぞる程度にします。 |
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B 溝に種をうすーくまきます。
感覚としては1センチ感覚に種が2粒〜3粒あればOK。
※プランター1鉢で種は1袋使い切れませんので、
残った種は口を閉じて冷蔵庫で保管してください。
1年ぐらいは保存できます。 |
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C 種に土をかぶせます。
かぶせる土の量は種がかくれる程度にします。 |
ぐずぐずしていたら土の表面がこんなに乾いていました。
でも、お陰で新しくかけた土の部分が良く分かりました。
今回一番気になったのがこの土の量です。
隠れる程度以上にかけていないかかなり不安。
そんな母の不安をよそに、「これで終了!」と、ピースサインの息子。
まだ一つとっても大事な続きがあるのよ〜。
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D そうです、水を丁寧にかけます。
これもまた不安です。種が流れてないかな〜。
大丈夫かな〜。
この辺が男の子はダメなんですよね〜。 |
何はともあれ、今日からひたすら発芽を待つ親子でありました\(^o^)/
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